UIの引き出し
UI PATTERN LEARNING LAB · PROTOTYPE 0.1

「使いづらい」は分かる。
その先の改善方法を学ぼう。

UIの課題を発見できても、どう直せばいいか迷う。そんなときのために、コンポーネントの名前・選び方・トレードオフを、触りながら学ぶ教材を作りました。

無料で試せる静的プロトタイプ / AI連携・ユーザー登録なし

01 / From problem to patterns

困りごとから改善案を探す

①課題を選ぶ → ②3案を比較 → ③使い分けを学ぶ

改善の選択肢

ひとつだけが正解ではありません。切り替えて違いを試してください。

触って比較する

向いている場面

注意が必要な場面

設計判断を試してみる

02 / Component literacy

名前と役割を覚えるパーツ辞典

まず覚えたい基本コンポーネント

03 / Practice with AI

自分のUI課題を、AIと整理する

いきなり改善を依頼するのではなく、課題の原因仮説と改善案を3つ以上出し、条件による使い分けまで説明してもらうためのプロンプトを生成します。下の入力内容は外部に送信されません。

コピーした文章を普段使っているAIに貼り付けて使えます。

教材の根拠と注意点

この試作は学習用の例です。項目数だけでUIを機械的に決めることはできません。利用頻度、ユーザーの習熟度、アクセシビリティ、端末、エラーの重大性などを踏まえて検証してください。

このプロトタイプの実演UIは教材用に簡略化されています。実製品に転用する際はアクセシビリティや細かな振る舞いを別途検証してください。